a-plan

a-plan

相羽建設が提案する、新しい家づくりのかたち

最近ではご夫婦ともに共働きだったり、子育てや趣味に力を入れていきたいという方が増えてきているように思います。

「じっくり家について考えたいけれど、なかなか時間がとれない……」

そんなみなさんの家づくりを応援するために、相羽建設ではきちんとした性能やデザインでありつつ、自分たちで手を加えられる楽しみのある家を考えました。

それが、「a-plan(エープラン)」という家づくりです。

名前の由来は

・AIBAの「a」
・はじまりの「a」
・最上の「a」 

私たちが最もおすすめできる、
自分らしい暮らしのできる家づくり。

 

 

a-planは家づくりの効率性を高めることで、打ち合わせや工事がスムーズになり、結果的にコストを抑えることができます。その分好きな家具や雑貨、庭など、好きなところにお金をかけることもできます。

自分たちの時間を大事にしながら取り組むことができる、AIBAのあたらしい家づくりのかたち。

 

  

シンプルな箱空間「木造ドミノ住宅」

スケルトン&インフィル構造で、工夫次第で多様なライフスタイルに対応できます。
3間×4.5間角の27坪の空間をベースに、1階リビングや2階リビングや、東西南北に設置できる玄関など、都市部の狭小地でも対応しやすい「万能型」です。地産材や自然素材をふんだんに用いて地域の職人がていねいにつくる木の家。

 

建築家 伊礼智さんと考える「誰もが心地よいと思える家づくり」

i-worksプロジェクトが目指す家づくり、それは、誰もが心地よいと思える住まい。特定の誰かのための「特殊解」でなく、「一般解」として、心地よく住まうことのできる家を、少しがんばれば手に入れることのできる価格で提供すること。そのために、これまで伊礼智が手がけてきた住宅をブラッシュアップしながら各部位を「標準化」し、面積の異なるプランに展開する計画となっています。生活スタイルや家族構成により、選ばれるプランは異なるはずですが、どれを選んでも氏の考える心地よい居場所のある住まいとなっています。

 

●大工の手
大工さん×家具デザイナー小泉誠さん×工務店がつくる家具「大工の手」。
木の家を建てた大工が、誠実な素材でその家に似合う家具をつくり、家と一緒に永く愛着をもって使ってもらう。それを工務店とデザイナーが支援する。木の家具をつくると共に心が繋がる新しい家具のかたち。
>webサイトはこちら

●karf
東京・目黒(目黒通り)を拠点とする家具屋さん。
経年変化を感じられる素材をベースに、普遍性にトレンドを加えたデザインのkarfオリジナル家具。そこに北欧を中心としたビンテージ家具や国内外からこだわりのセレクト家具やを集め、独自の世界観を演出しています。
>webサイトはこちら

 

庭は、家と外をつなぐ中間スペースです。ここから窓の景色を眺めたり、ご近所さんとの会話が生まれたり、家庭菜園をつくったり……。
豊かな暮らしが育まれる場。

 

今まで建てたことのある家の中から選び抜かれたプラン。出来上がった家や、住まい手さんの暮らしぶりがわかる安心感。打合せがスムーズになり、結果的にコストの削減にもつながります。

施工実績がある建物がベースのため工事金額が分かります。土地探しからの資金計画の場合にも、全体の予算が立てやすく、家の金額を抑えた分、家具や庭、雑貨など好きなところにお金をかけられます。

仕事や子育て、限られた時間の中でスムーズな打ち合わせによる時間の短縮は、完成までのお金のメリットも生み出し、家以外(家具や庭)のことを見に行ったり、自分たちらしい時間の使い方が出来るようになります。

 

午後のAIBA家づくり学校

 

a-planについて詳しく知りたい方、家づくりを考えている方は、下記イベントに是非一度ご参加ください

>「あいばの家づくり学校」

——

a-planについてのお問い合わせはこちら

0120-145-333(フリーダイヤル)

お問い合わせ

最新情報を受け取る

資料請求 メルマガ Facebook お問い合わせ
このページのトップへ