旅で訪れた場所のように

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梅雨の時期。
紫陽花から雨のしずくがしたたる様子を眺めながら
小径を歩いていくと、そこに A さまのお住いはありました。 
設計はアトリエ・アンド・アイさん。
『景色が見渡せる屋上』、『キッチンからすぐ庭へおりられる階段』
といった希望が再現されたお家です。 

広々としたキッチン

キッチン奥のパントリー

リビングダイニングを見下ろせる仕事場

自然に囲まれた空間

各部屋をつなぐスキップフロア

ほんのり透け感のある壁

■STORY

「旅先に訪れたような……」

玄関から続くゆるやかな勾配の階段を登っていくと、
壁一面に大きな窓のある空間が広がっていました。

その窓に映る景色は四季折々に変化し、
様々な感動をもたらしてくれます。

各部屋がスキップフロアでつながれているため、
階段を登るたびに外国の山岳都市の街並みを彷彿とさせるトリップ感。

念願の家を建てた A さまご夫婦は
「ゆったりとした空間で過ごすようになり気持ちにも余裕ができました。
 あとは毎日帰ると旅に来たような気分になるのも嬉しいです」
と新しい住まいでの暮らしを二人で楽しまれているご様子でした。

内も外も両方楽しめるお住まい。

これからもたくさんの新しい発見がありそうです。

 

 >「旅で訪れた場所のように」が掲載されているainohaはこちら  

見どころマップ

設  計

アトリエ・アンド・アイ(坂本)

建物概要

 建物延床面積 115.543平米(34.88坪)

 木造・鉄筋コンクリート造 地上2階 地下1階 

 
主な仕上 外壁:金属系サイディング
内部

壁:PB下地・リカーボネート複層板・太鼓張り・バスパネル ・磁器質タイル・キッチンパネル(マグネット仕様)・ルメカーボ

床:バーチ合板フローリング・床暖房パネル・磁器質タイル・モルタル金コテ押さえ撥水剤塗装(床用)・バーチ合板 

天井:PB下地・バスパネル

完成 2015年4月
大 工 山本大工
監 督 桶田監督
営 業 迎川

 

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