AIBAのひと

吉田 真巳Mami Yoshida

幼い頃から「木の家」を体感。今、大工として建築の世界へ

おばあちゃんのご自宅が相羽建設で建築のお手伝いをさせていただいた家(しかも担当は相羽社長!)という吉田さん。建築当時はまだ小さな女の子でしたが、社会人になるタイミングでなんと相羽建設の社員大工としてメンバーに加わってくださいました。
社員大工6期生。相羽建設で初めての女性大工の一人!
将来の夢は「自分で考えた家を建てること」「外国で日本の文化を取り入れた家を建てること」と話す吉田さん。

まずは一年後、棟梁に認めてもらえる見習い大工となっていくために、できることを増やしていけるよう、日々の挨拶や掃除を徹底して頑張り、「継続」をしていきたいと語ってくださいました。少し先の目標としては、大工の仕事だけでなく現場監督の仕事にも挑戦したいとのこと。これからの時代の大工さんの働き方改革にもつながりそうです。

入社後はまずは「建築カレッジ」に入学することになる吉田さん。まずは同世代の仲間と一緒に大工の技や知識を学び、相羽建設の現場でがんばっていきましょう。

吉田 真巳

プロフィール

吉田 真巳(よしだ まみ)
部署:社員大工
好きな食べもの:じゃがいも料理(ポテトサラダ、じゃがバターなど)
フリーコーナー:
一眼レフカメラで写真を撮ることや、バイクに乗って出かけることが趣味です。特に写真を撮るのが好きで、旅行先には必ずカメラを持っていきます。
趣味の延長でもいいので、相羽建設のカメラマンになりたいです!

入社前に、通勤用バイクとしてスクーターを探していましたが、バイク屋さんでホンダのレブル250というバイクに一目惚れ(!) 仕事でもプライベートでも、私の相棒として活躍してくれています!バイクに詳しい方ともぜひお話ができたらいいなと思っています。