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相羽建設ものがたり

The History of AIBA

相羽建設ものがたり

相羽建設は、1971年に現会長の相羽正が操業しました。相羽正は新潟に生まれ、中学卒業後「勉強よりも手に職をつけよう! どうせなら憧れの東京に行こう!」と、大工の棟梁をしていた東京の叔父に弟子入りし、10年間の修行の後に独立をしました。

AIBA
STORY

1992年、OMソーラーとの出会いがありました。太陽熱エネルギーにより家を暖めるという環境に優しいシステムに共感し、翌年には1棟目のOMソーラーハウスを建設。さらに、OMの良さを多くの方にと、1999年に初のモデルハウスを完成させました。

2000年、OMソーラーハウスによるまちづくりに挑戦!OMソーラー、建築家・永田昌民氏と伊礼智氏との協働による環境共生型の街・ソーラータウン久米川は多くのお客様の共感を得て、現在の多くのまちづくりの礎となりました。

2011年にメンテナンスやリフォームの拠点として、東村山市内に「あいばこ」をオープンしました。マンションの1階をリノベーションし、相羽建設らしいリノベーションのご提案をご覧いただくショールームとなっています。設計は、こいずみ道具店・小泉誠氏と伊礼智設計室・伊礼智氏。あいばこでは、暮らしを楽しむ場としてイベントの企画・運営も行っています。

2016年、人と人が出会い、モノやコト、文化が出会う交差点が「つむじ」誕生しました。建築家・伊礼智氏による「i-works 2015」モデルハウス。デザイナー・小泉誠氏を迎えた「3階建て木造ドミノ住宅」や小さな居場所「舎庫(しゃこ)」が完成。モデルハウスだけでなく、さまざまなイベントやワークショップを通じて地域の方との交流の場になっています。