『倉庫にクラフト。soko ni craft vol.9』
暮らしを楽しむイベント一部予約
日付
2026年1月24・25日(土・日)
時間
10:00-16:00
会場
a-soko (あそこ…清瀬市松山1-24-3/清瀬駅南口より徒歩4分)
参加費
入場無料 ご自由にどうぞ
定員
なし
その他
どなたでもお気軽にお越しいただけます。
*お車でお越しの方は、お近くのコインパーキングをご利用ください。 近隣店舗への駐車はご遠慮ください。
*日によって出店者が変わります。ご確認の上ご来場ください。

『倉庫にクラフト。vol.9』

清瀬a-sokoでのクラフト&フードマルシェも9回目を迎えます。

今年も優しく応援できるようなマルシェに向けて、新年にピッタリな体験プランを2つ(自然香水創り・写真撮影)ご用意しています。
事前予約だと安心ですが空きがれば当日参加OK。 昨年の写真体験を気に入り「毎年プロに撮ってもらおう」という方も。
自然香水創りは丁寧な重ねた薫りの最後に自分を占う一滴を加えるといった趣向のようです。どちらもワクワクしますね。

2日間にわたり18名の素敵なアーティストが会場を演出してくださいます。
温かな建物内・イートイン可能な清瀬a-sokoでの1年に1回のスペシャルマルシェへ是非お出掛けください。

『倉庫にクラフト。soko ni craft vol.9』
2026年1月24日(土)・25(日) 10:00-16:00

出店者

kukulu (自然香水調香・精油ブレンド)※事前予約優先
@_kukulu_

天然の純粋な精油だけを用いて香りに纏わるものを創作されている kukulu さん。
「新しい一年を、自分の選んだ香りと共に凛とスタートできるように」との相談に応えてくださり、1月の当イベントでは 『2026年のわたしを彩る 自然香水づくり』 をご提案いただきました。
香りのテーマは『あめつちひかり』 天と地が交わるところに、生まれるひかり。
その静かな現象を “あめつちひかり” と呼び、あたらしい年のための香りへと翻訳します。
植物の恵みを一滴ずつ丁寧に重ねながら、2026年を軽やかに歩み始めるための小さな香りを仕立てていく時間。 新年の清々しさと冬の静けさの中で、香りという微細な景色に触れるひとときを、どうぞお楽しみください。

参加ご希望の方は、事前予約をお勧めします。
20分ほどのお時間にて1日20名(1回2名まで)の香り創りを体験いただけます。
 ■2026年1月24日(土)25(日)の2日間
 ■1ボトル1,500円(事前予約価格・現金のみ)
 ■10:00 / 10:30 / 11:00 / 11:30 / 12:00 / 12:30 / 14:00 / 14:30 / 15:00 / 15:30
  各回2名まで・予約優先・ 当日参加は¥1,700で参加できますのでお声がけください。
 ■精油によってはプラス料金かかります

持ち運びしやすいスティックスプレーボトルでのお渡し予定です

joiejoie photo works(写真撮影)※事前予約優先
@joiejoie.photo.works

赤ちゃんや家族写真を得意とされるmomeさん。どこかグレイッシュで大人っぽい写真の世界観に憧れて、新年最初のイベントにあわせて『2026年の○○』を撮影いただけないかという相談に快諾くださいました。おひとりでも夫婦でも友人同士でも家族でもOK。自然体で撮ってもらえると好評のa-soko空間で、カメラマンセレクトの写真を1カット受け取るという楽しみを気軽に体験してみませんか。


写真撮影をご希望の方は、事前予約をお勧めします。
20分ほどのお時間にて計20組の『2026年の皆さま』を撮影させていただきます。
 ■2026年1月24日(土)25(日)の2日間
 ■1カット3,000円(事前予約価格・現金のみ・釣銭ないようご準備ください)
 ■10:00 / 10:30 / 11:00 / 11:30 / 12:00 / 12:30 / 14:00 / 14:30 / 15:00 / 15:30
 各回1組・予約優先・当日参加は¥3300で撮影できますのでお声がけください。
 ■お写真はカメラマンセレクトの編集データを2月中旬以降にお渡しとなります。プリントや額装、複数枚の購入などは当日ご相談いただけます。
 ■個人・グループ・ご家族・お子様 どのようなお写真でもワンカット同一料金

tanabota books (古書・絵本) \ New! / ※25(日)のみ
@tanabota_books
@likka_works(本BAG)

美しいアートに触れる感覚。スパイスが効いた選書の数々から自分の「好き」を選ぶ行為は、新しい世界のドアを開けてもらえるような心地よい体験でした・・・それが忘れられず今回出展をお願いすることに。 

アート系出版社で働くtanabota さんは、ブックマンション(シェア型本屋)の一棚を借り、推し本を販売しています。「本は絵や音楽と同様、新たな気づきを与えてくれたり、心を映す鏡のような存在」と話すtanabotaさんのラインアップから、「今の自分」に合った一冊を選んでみてはいかがでしょうか。

likkaさんの絶妙な生地合わせの素敵な本BAGと共にお待ちしております。

Renkoji.Cafe (自家焙煎珈琲) \ New! /
@renkoji.cafe

『あれ、それってkaicoのドリップケトルですよね?』・・愛用品からその人の背景を知ることがあります。今回のRenkoji.Cafe佐藤さんもその一人。世界中の何十種類という生豆を常時扱い、豆ごとに考え抜かれた焙煎を施したスペシャリティーコーヒーの中から、新年にふさわしい豆をいくつかご用意いただけるとのこと。丁寧に珈琲ドリップにこのkaicoケトルの先端の調節が欠かせないと語っている姿から珈琲愛があふれんばかりです。珈琲がお好きな方は是非色々お話してみてください。焙煎仕立ての珈琲豆も販売用に並ぶ予定です。当日はHOT、ICEどちらもご用意くださいますので薫り高い至福の時間をイートインで楽しんでいってくださいね。

●Crochet(消しゴム版画)
@stamp.crochet

版画とハンコのそれぞれの表情が、どこか懐かしく心擽るそんなモノづくりを目指して一枚一枚手押ししてポストカード等の紙小物や額作品に仕上げているというCrochetのshihoさん。ひとつひとつ手作業ならではの味わいを大切に、版画の様な光と影や色を使うとまた違う表情になるそうで、消しゴム版画とハンコならではのおもしろさは見れば見るほど内に沁みてくる魅力的なものばかり。shihoさんの繊細で大人っぽい春の植物ポストカードから選んだ1枚をご無沙汰している恩人に便りするのも良さそうですね。
会場では過去の作品ブックを見ながらオーダーハンコ等のご相談にも応じていただけますよ。

noa (リネン服)※24(土)のみ
@noa_naoko

上質な麻生地を選び、着心地や動きやすさにこだわったデザイン。
身に付ける方が素敵で楽しい気持ちになる作品を目指して日々制作されています。
今回はストールや洋服から出たハギレの小物なども作成予定です。
柔らかい雰囲気のnoaさん。その方にあったサイズや丈の見立てもお上手なので、セミオーダーの相談から期待膨らむ楽しい時間が始まりますよ。

●Blanc chien (自家製酵母パン)※25(日)のみ
@blanc_chien

ブランシャンさんは皆さんが憧れる自家製酵母パンのお店の一つ。マルシェに出店すれば目指して伺う方も多いと聞きます。今回約2年ぶりの出店に向けて、ガレットデロワや自家製小豆餡を使用した商品など新年らしいラインナップも少し加えて、ガリっと香ばしい薫り漂う玄人顔がかっこいい定番パンが複数並ぶ予定と聞いています。小麦の味に幅があることを知れるパン・ぜひ味わってみてくださいね。

●ヨポポネ(自家製酵母パン)※24(土)のみ
@yopopone

ガリっとした香ばしい音と共に噛みしめる小麦の味わい・・・これは私が愛してやまない発酵バターの効いた大きくてまあるいガレットのこと。
遠く川﨑からお届けくださる自家製酵母を使ったパンや焼菓子はどれも季節の旬の野菜や果物を取り入れて配合や組み合わせを吟味しカラダが喜ぶように丁寧に作られたものばかり。
定番の小麦を感じるシンプルパンに始まり、お昼にピッタリな食事系、さらには焼菓子やお酒にあうパイまで、どれも安定してレベルの高いラインナップがヨポポネさんのいつものスタイル。皆さんのお気に入りがきっと見つかりますよ。

レコードカフェ月季(スパイス弁当)※25(日)のみ
@recordcafe_tsuki

なるべく安心安全な素材を選び、丁寧にスパイスの魅力を引き出す月季(つき)さんのお料理。そのスパイスを使い分けた味付けの数々は、お惣菜・カレー・サラダといった垣根を越えて器の中で旅するような楽しさがあります。食べても体が軽やかでヘルシーなところもお気に入りポイント。日曜日限定で出張レコードカフェとしてご主人による素敵なレコード時間もおたのしみいただけますよ。

Sai Kasumi ごはん(おべんと・瓶詰)※24(土)のみ
@sai.kasumi.gohan

準備段階の食材選び1つから決して手を抜かず自分の勘と味覚を研ぎ澄まして男前にガンガン料理する、とても小柄な女性のかすみさん。
彼女の手料理はどれもカラダが喜ぶものばかりで、背景に生産者さんとの豊かな食の循環もうかがい知れます。ワタシはかすみさんのおむすび1つで虜になってしまったひとりですが、今回は『おべんと』という形でご用意くださいます。車麩を調理したものや醤油大豆などファンが多いと聞きますが・・・どのような中身になっているか当日のお楽しみといたしましょう。かすみファンに朗報・瓶詰もいくつか持ってきてくださる予定ですよ

studio36(木フレーム)
@studio36maki

古材のペンキやキズ、節などの景色を大切に、一つ一つ表情の違うフレームやミラーを製作しているstudio36のマキさん。その抜群のセンスは流石のひとことで、過去に壁一面にフレームとミラーで飾った時には息をのむ美しさでした。
今回はsembaさんのこぎん刺し作品と交じり合った豊かな空間をとお願いしています。
もとより写真を入れずとも絵になるフレームですが、今回は写真撮影を2階で開催しておりますので是非2026フォトに合わせて選んでいただきたいですね。
前回出店時に好評いただいた、縁は古材・表面は浮造りの板を使った表情豊かなトレイもおもちいただけるとのこと。飾りたい何かに合わせたオーダーフレームにも応じていただけますよ。

●senba(こぎん刺し)
@semba_kogin

津軽地方に伝わる「こぎん刺し」に魅せられて制作されているsembaさん。ひと針ひと針、まるで手しごとの原点を再確認するような美しくて丁寧な仕上がりに、わたしはいつも尊敬の念を抱かずにはいられません。
がま口・コースターやマットなどテーブル周りの小物・ブローチなど、こぎん刺しの美しさをふだんの暮らしの中で身近に楽しんでいただけるような内容をお届けくださる予定です。
2回目の出店となる今回は、色と模様を選んでいただくオーダー受付もできるそう。以前sembaさんから、がま口の口金と使い勝手のよいフォルムに並々ならぬこだわりをお持ちだと伺ったことがあります。どんながま口にしようかと相談する時間から制作期間までも楽しみが続くようでワクワクしますね。

●polku BAKE SHOP(キッシュと焼菓子)

@polku_bakeshop

大きなキッシュを作るのと同じ手間がかかる小さなキッシュ。
お子さんでも手でつかんでこぼさず食べれる気軽さを優先して作っていると聞いています。旬がどんどん変化する季節は週替わりでキッシュ具材が変わるのでお店に訪問するたびに選ぶ楽しみがあり、また焼菓子は見た目も可愛くて種類も多く贈り物にも最適。
ご主人はキッシュ担当・奥様がスイーツ担当、それぞれこだわりときめ細やかさと誠実な工程で生まれた品々はどれも本当に美味しいです。
この冬、解禁になった国産黄色レモンをたっぷり使ったレモンケーキやウィークエンドなどの焼菓子は人気メニューのひとつ。冬らしい根菜をたっぷりつかったキッシュなどもおススメですよ。

yuuho~flower&candle~(生花・キャンドル)
@yuuhoflowercandle

『生きているというエネルギーを感じる生花が一番好き』
そう語るyuuhoさんから生まれる生花もキャンドルも、感覚的かつ想像力に満ち溢れた作品でありながら、どこか可愛くて癒しの要素もあってお家でのリラックスタイムに加えたくなるものばかり。
市場から届けてくださる冬の寒さに負けない色鮮やかでフレッシュなお花たちは長く楽しめそう。ココロもカラダも温まるような新作ボタニカルキャンドルや、香りと灯りを楽しめるシンプルな天然精油アロマキャンドルも沢山お持ちいただけると伺っています。
可愛く楽し気なyuuhoさんのお人柄こそが最大の癒しなので、会場で色々相談しながら選ぶ楽しみを感じていただけたらと思っています。

●町田裕也×オケヤファーム(陶器×野菜×ジャム)
@yuyamachida0306
@okeyafarm

所沢市で陶器のうつわ制作と農業を営んでいらっしゃる町田さん。いつぞやお邪魔した冬の日、すごい情熱でサトイモ愛をお聞きしたことがあり、農業も陶芸も町田さんにとって優劣のない日常なのだと知りました。その町田さんの手から生まれたマグカップ・お皿・ボール・花器、採りたて冬野菜(サトイモ・人参・ほうれん草・大根など)、果実たっぷりジャムを数種類お届けくださいます。どれを手にとっても、きっと力強くて優しい大地を感じていただけることでしょう。

sin(植物真鍮アクセサリー)※24(土)のみ
@sin_brass_

葉脈など細かな表情はまるで中に葉っぱや実が入っているのかと思うくらいリアルな自然造形で植物標本のよう・・・。鋳造という方法で植物を石膏に埋めて窯で焼き、植物が燃えて無くなった空洞に溶かした金属を流し込む方法で作られているのだとか。慣れ親しんだ植物から、きっと見たことのない植物まで、色々な植物の形をじっくり眺めて『こんな形してたんだなー』と面白く思ってほしいとsinさん。2回目となる今回は寒い冬の襟元を彩るピンを中心にお持ちいただく予定です。野山を歩き、思わず目に留まり拾い上げた時を彷彿とさせる体験がきっと皆さまの掌にも訪れることでしょう。

●ちまきカフェ(中華ちまき)※24(土)のみ
@chimaki_cafe

ちまきの楽しみを私はちまきカフェさんから教わりました。春夏秋冬の旬の食材を加えて・脂身の少ない角煮で・大きな具材がごろごろ入っているちまきを私は他に知りません。丁寧に竹皮に包まれたちまきをゆっくり開く楽しみを皆様にもぜひ知っていただきたいと思っています。お肉が食べられない方には海鮮野菜ちまきのご用意もありますよ。蒸したてを会場で・お土産にお持ち帰りも。

そばの実カフェsora (そば粉パン・焼菓子)※25(日)のみ
@sobanomi_sora

そばの魅力について楽し気にお話伺った経験あるのは、きっとワタシだけではないはずです。
そばの実カフェsoraとして東村山を拠点にその魅力を発信し続けている小池さん。季節を通して様々なそばを使ったお教室を各地で開催されています。飽くなきそば粉への探求から生まれたラインナップから、定番のバケットやマフィン、焼菓子等をお持ちいただく予定です。
そば粉で作ると、こんなに軽やかな食感で香り高いのか~と驚くのと同時に罪悪感が少ないヘルシー素材であることも女子には嬉しいポイントですよね。久しぶりの出店に待ちわびたファンも多いことでしょう。小池さんから伺うそばLOVEトークも楽しみにお出かけください。

当日の注意事項
 *日によって出店者が変わります。出店日をご確認の上ご来場ください
 *2階はイートインスペースになっております。譲り合ってご利用ください
 *2階へはお履き物を靴箱または袋に入れてお持ちください。階段が急なため十分にお気をつけください。
  小さいお子様が上り下りする際は、必ず保護者様がお付き添いください
 *ゴミのお持ち帰りのご協力をお願いいたします

過去の 『倉庫にクラフト。』開催中の様子
過去の 『倉庫にクラフト。』開催中の様子

会場

あそこ a-soko

清瀬市松山1-24-3(清瀬駅南口より徒歩4分)
当日のご連絡先:042-395-4181(相羽建設本社)

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